ネット②

更には喫煙。インターネット利用者の方が、喫煙者が44%少ない。インターネットを利用する頻度が高い人ほど、がんに対する配慮も高い傾向があるのだそうです。やっぱサーフィンをしていると、色々な情報が得られるからなのかなぁ?。米国癌研究所の見解は、「がんの30%は、健康的な食事と運動計画によって防げる」と追記しているそうです。そして、日本でも目立ち始めてきていますが、健康に関する情報をインターネットから得ている成人のインターネット利用者が63%いるとの調査結果も紹介しているそうです。そうだよ、おいらも記事書きまくっていましたが、症状を入力して検索することが多いです。
少しでも気になればすぐに検索窓にワードを入力して検索(笑)。太郎さんは、インターネット利用者とそうでない人の違いは「デジタルディバイド」と呼ばれるように所得や学歴格差の結果。国民の健康増進はやはり経済対策や教育改革に行き着く問題なのかもしれないと締めくくっています





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