「神」。最近の使い方で言うと、自分が尊敬している人や物、応援しているアイドルに対して「神」と使う場合が多いようです。ですが、東京新聞には、「金が神」という内容の記事が書いてありました。いつの頃からかこのようで「金」を持っている人が力を持っているという風潮になってきてはいます。金が大切だと多くの人が思い始めたのはいつの頃からなのでしょうね・・・。戦時中は明らかに金より食べ物を求める人が多かったでしょうから、「金」があがめられるようになったのは戦後何年かたってからではあると思いますが・・・。
その「金」が大切だと言い始めたのは誰なのか?というのが気になるところです。誰だろう。あのマッカーサーさんですかね?。それとも同じ日本人か。「お金が神」。読んでみたい本があります。「エンデの遺言」。図書館にあったので借りて読んでみようと思います。エンデの遺言を紹介しているブログがあって、内容が書いてあって興味を持ちました





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