詳しく

グーグルが広告に利用者の名前を表示するという記事を書きました。詳しい内容は、18歳以上の利用者が、自分の好みのスマートフォンを推奨したりイタリア料理店を勧めたりする。それをグーグルの検索結果などのサイトに表示させる。・・・今と何ら変わりがないと思うのですが・・・^^;。それがニュースになってしまっただけなのでしょうね・・・。ただし、これが問題なのだと思います。グーグルは同社が外部のサイトに掲載する広告に利用者情報を載せるかどうかは明記していない。このことが問題なのだと思います。グーグルのサービスを利用している時点で、グーグルサービス利用者はグーグルに自分の情報をさらしているわけですからね・・・。
ですが、勝手に利用するわけではなく、利用者の情報を使いますよと発表しているんだからむしろグーグルは親切なのではないでしょうか。勝手に使う事なんていくらでもできますしね。情報を知られたくないなら利用しないことです





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